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プロフィール
永京 白衣~えいきょう びゃくえ
わたくしは、幼少期のころから二十歳頃まで世間一般とは違う環境で過ごしました。
その後、結婚、長男が生まれ、夫の転勤など心の不安やカラダの違和感も騙しながら生きてきましたが、
2人目(長女)の出産を機に心身を崩し、子どもの世話や日常生活に支障をきたす状態で、病院の対処療法にすがるしかなく、いつしか笑うこともできない状況に陥ってました。
薬の副作用や日々の抜けられない苦しさの中でも、そこから抜けたい一心でいた時に、あるご縁に導かれ『全て意識』そして『想いの力』という言葉を知りまいした。
ありとあらゆるものを試し、逢いたい先生には直接逢いに行き、学び、疑問をぶつけてきました。
なぜ、こんな状態なのか。
なぜ、子どもとうまくいかないのか。
なぜ、夫婦関係が。
なぜ、両親と。
なぜ、そんな幼少期だったのか。
なぜ、なぜ…と全ての疑問が繋がりました。
幼少期から家族の温かさに憧れ、待望の家族が出来ても、こんなはずじゃないと苦しむ。
どうにかしようと、目の前に映る家族や全てのものに、心の渇望を投影してきました。
生活環境やカラダに原因があると思って疑わなかった常識が、たくさんの叡知に触れ全てひっくり返りました。
このカラダ、全ての世界は、自分の放った波でできているということ。
全ては自分の思い通りの結果であり、そこに氣づき飛躍するために起こしているのだと。
全ての循環は三位一体(さんみいったい)。
それは、『身口意一体』しんくいいったい)と呼ばれます。
カラダと言葉と想いが一致した時に、わたくし達は、本来の状態に戻ります。

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